散布ドローン用充電器 1000W

2個同時充電 SKYRC PC1080

 12000mAh バッテリーを15Aで充電が可能

標準で付属する充電器の2倍の早さです。

価格 36000円

 

 DJI製品を組み合わせることで、出来ることのまとめ

 

電源オフメモリーモジュール 12000

AB自動散布において、電源オフ後最大40秒間中断した場所から再開できます

 

 

AMU + Radar             マニュアル+、ABポイント飛行での高度維持  丘陵、棚田で

              販売価格 7万

 

DatalDatalink3  (写真)            フタバ送信機に替わり、送信機として使用。Androidタブレット販売価格 7万 スマホで飛行位置の確認が出来る。タブレットなどを使わなく

                                          ても従来の飛行が可能

                                          マニュアル+モードにおいて、一定間隔(5Mなど)横移動が可

                                          能。右、左スイッチ有り

                                          ABポイント自動飛行において右周り、左回りの選択が可能。

飛行中のスピード変更が可能

自動飛行(タブレットで、地図を見ながら飛行ルート作成が可能ボタンを押すと、自動離陸、散布)

自動散布での履歴が残る

1haでの仕事は、散布ドローンは、8分程度。

 自動運転にするメリットは、殆ど無いです。

 逆にデメリットとして、

障害物の設定を正しくする必要がある

誤動作の際の事故被害は、大きい(電線を切る、民家に激突など)

自動運転のトラクターは、速度が遅く、障害物検知センサー(材料費1000円程度)の装備が安価で出来るのですが、ドローンは異なります。

 

Datalink付きで弊社も出荷する例が最近増えておりますが、弊社としては、自動運転のツールではなく、使いやすい送信機としてご紹介しております。

 使いやすさとは

 防塵使用

 スピード変更が可能

 横移動飛行距離の設定が出来る

 

 既存のお客様は、8万円にて改造。

デメリット タブレット、スマホでの設定は、年配の方には、

なれるまで難しい。僕も、理解できるまで1週間掛かりました。

 当社として、簡単な説明書、ビデオを作りご提供。しかし、電

話、メールでのフォローは難しいので、基本的に対応できません。

タブレットの操作に慣れている方には、便利なツールです。

 

 屋外でのスマホ、タブレットは、太陽光で非常に見づらいです。

 

アフターサービスについての注意

パソコン、スマホをご購入されて電話でのフォローサービスが存在しないのと同じ理由です。それでもフォローをという方には、有料フォローサービス1ヶ月2万円を予定。

 

Datalink3  + AMU+ Radar   上記にプラスして高度維持レーダーの機能が加わります。レーダーは、作物の上までの高さを維持しますので、作物を超えると下がります。風で作物が揺れると揺れます。

 

              販売価格 14 

   

 当社でのご購入で取り付け、動作確認、フライトテストの工賃は、合計5万円となります。

 

持ち込みの場合、8万円となります。全て外税