お勧め練習用ドローン

ドローンの練習には、GPSの付いていない、屋内でも飛ばせるドローンが最適。

GPS付きは、練習になりません。

色々な、小型ドローンが販売されていますが、2018年10

月現在最もお勧めは此方

http://amzn.asia/d/8Z20oiS
アマゾンにて約5000円で販売されています。私も1台購入してその操作性が、散布ドローンにとても似ていると思っております。
 カメラが付いていないので、飛行練習に集中できます。
購入したら
 離着陸練習  手動で離着陸を繰り返してください
 ホバリング練習  ドローンの後ろを常に自分に向けて、一点で飛行
 前後に真っ直ぐ移動
 左右に真っ直ぐ移動  ともにドローンの向きが変わったら訂正
 長方形の飛行   散布飛行と同じです。綺麗に、毎回同じ軌道を描けるように
 飛行時間10時間を目指して練習してください。国土交通省への飛行申請の条件にkれで達することが出来ます。

アシスタントソフト

アシスタントソフトで、ファームウエアのアップグレード、自動散布時の速度、横移動の

量を設定できます。

ダウンロードは、下記のサイトより行ってください。

セキド アシスタントソフト2 

ダウンロード後、ドローンの電源を入れ、黒い箱に入っているUSBケーブルを接続してもパソコンが認識しない時は、接続したまましたのドライバーをダウンロードしてください。

 

ダウンロード
DJI ウインドウズ用ドライバー
DJI_WIN_Driver_Installer.exe
exe ファイル 1'002.3 KB

次世代散布ドローン MGシリーズ


散布ドローン操作説明


散布幅など設定を変えるにはソフトが必要です(通常は不要)

散布ドローンのコントローラーDJI N3AG

設定ソフトのダウンロード

https://www.sekido-rc.com/?mode=f39

いくつもありますが、お勧めのバージョンは

DJI Assistant 2 v1.1.2

 

さて、このソフトの動作させる前に、一度パソコンの再起動をしてください。ソフトが正しく動かないと思う時も、再起動で正しく動くようになる時があります。


必見 飛ばす時の注意事項まとめ

バッテリー警報についてよく質問されます。
第1警報は単なる警報なのでそれ以上飛行できないというわけではありません。まだ60%残っているということです。

 第一警報 赤点滅 約50%から60%
 第2警報 赤フラッシュ 約15% 自動で直ぐに着陸します。

%は残量ですが、飛行重量により、またバッテリーの性能により10%前後します。
 どのくらいで降ろすかは、一概に言えませんので練習でつかんでください。

基本手順




送信機の持ち方で、安定性が変わります。


送信機のスイッチ

両レバーで動かします。

スイッチで離陸、着陸、散布などを可能に

全機種 バッテリー切れを送信機の振動と音でお知らせ

国内法に準拠した送信機、混信なし、免許不要